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Your introduction to QFF

QFF supports projects that address urgent, crucial and sustainable needs for the greatest number of beneficiaries, and focus on four main priority areas: child education, fisheries, healthcare, and entrepreneurship.

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Tohoku 5 years on

Japan has the most advanced disaster preparation strategies in the world. Anti-seismic building regulations are stringent, every schoolchild knows what to do in an earthquake and advance warning systems are in place for tsunami and volcanic eruptions.

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Qatar Friendship Fund Project NewsLetter

MORIUMIUS LUSAIL is a modern sustainable learning complex using a restored 93-year-old elementary school, supported by a grant from the Qatar Friendship Fund (QFF), in Ogatsu-cho of Miyagi, Fukushima.

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Press Release

Jul 13, 2015

MORIUMIUS-LUSAIL Opening Ceremony

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Jun 17, 2015

QFF-supported entrepreneurship project to be new hub for ‘people that do’ following ground-breaking ceremony

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Media Center

  • Feb 22, 2015
    Qatar Science Campus
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  • Nov 23, 2016
    Qatari students trip to QSC (Qatar Science Campus)
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Qatar Friendship Fund shared 男女共同参画と災害・復興ネットワーク's event.

国連が制定した11月5日の「世界津波の日」にあわせ、来る10月27日(木)に、「世界津波の日記念国際シンポジウム」が開催されます。 男女共同参画と災害・復興ネットワークが共催となるこのシンポジウムは、ジェンダーや多様性の視点からの復興を目指すもので、従来は福祉や教育、健康といったソフト面の分野にばかり目を向けてきましたが、今回は都市計画やインフラ整備などハード面の分野をテーマになります。 土木学会、JICA、世界銀行などとの共催で、新しい視点からの試みです。 参加費は無料です。ぜひご参加ください。

東日本大震災からの復興では、国、自治体、民間、大学、NPO、市民、女性、高齢者など、多様な主体や組織の参加・連携が必要不可欠であることが、明らかになってきています。また、災害復興においては、インフラ復旧、住宅再建、高台移転、堤防建設などの事業を広範囲に、かつ迅速に実施しなければなりません。その際、国および自治体や事業者は、地域社会の持つ多様なニーズに応え、住民や市民団体等と合意形成を図りつつ、事業を実施することが求められます。 そこで、国連が11月5日に制定した、「世界津波の日」にあわせ、今後の災害対応のあり方について検討するため、国際シンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、東日本大震災や海外における事例を示しながら、将来の災害への備え・予防を見据えた未来志向的な議論を行い、その成果を市民の日常の防災活動にいかし、さらに自治体・政府・国際機関に対して提言を行います。 定員 100名(先着順) 申込み 氏名、連絡先、所属団体、電子メールアドレスを記入の上、下記までお申し込みください。 申し込み先:男女共同参画と災害・復興ネットワーク芝公園オフィス FAX:03-6435-6355 E-mail:[email protected] 主 催 者: 世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行 委員会(委員長 堂本暁子) 共催団体: 防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR) 男女共同参画と災害・復興ネットワーク ARISE ネットワーク・ジャパン 国際協力機構(JICA) 世界銀行東京事務所 国際自然保護連合(IUCN) 後 援: 内閣府(防災担当)、復興庁 (申請中) 国連ウィメン日本協会 プログラム  【司会 石渡幹夫 JICA 国際協力専門員】 挨 拶 塚越保祐 世界銀行 駐日特別代表 中村明  国際協力機構(JICA)社会基盤・平和構築部長 (調整中)土木学会 呉文繍  国連国際防災戦略事務局(UNISDR) 民間セクター・   アライアンス(ARISE)理事 提 言 1.ジェンダー・多様性と災害リスク削減(DRR) 堂本暁子 男女共同参画と災害・復興ネットワーク代表、本実行委員会委員長 2.復興まちづくりと合意形成 塩崎賢明 立命館大学教授 事例発表 1.草の根の災害予防活動について 2.復興住宅建設について 3.防潮堤計画と気仙沼市民の動き 4.石巻市北上地域復興まちづくりについて 手島浩之 JIA 東北支部宮城地域会災害対策・まちづくり委員会委員長 佐藤尚美 北上地区復興応援隊員、「We Are One 北上」代表 今野照夫 石巻市復興政策部 ICT 総合推進室長 パネルディスカッション  【モデレーター 田中由美子JICA国際協力専門員】 1.Kiran Bhatia 元 UNFPA アジア地域ジェンダー顧問 2.MargaretArnold 世界銀行 上席社会開発専門官 3.島谷幸宏 九州大学教授 4.大橋正明 防災・減災日本 CSO ネットワーク(JCC-DRR) 共同代表 5.佐谷説子 内閣府政策統括官(防災担当) 付参事官(普及啓発・連携担当) 6.手島浩之 日本建築家協会(JIA)東北支部宮城地域会災害対策・まちづくり委員会委員長

Posted 1 day, 2 hours ago

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